モリンガのことならモリンガ プロ 店舗紹介

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店舗紹介
自然の宝庫セブ島に自生しているモリンガを専門に販売しているモリンガショップです。
セブ島
ショップ
モリンガのことならモリンガ プロ
店 長
西川 諒
住 所
〒658-0065 神戸市東灘区御影山手1-2-22-304
URL
TEL
078-842-6831
FAX
078-842-6832
mail
開業
2011.3月
定 休
土日祝日 GW 年末年始
マスター
28店舗
取扱商品
・UNDILUTED ・Celestial ・Salamat ・Extra Celestial
自己紹介
モリンガ

モリンガは熱帯、亜熱帯の環境の中で育つ植物で種を蒔いて2〜3週間もしますと20cm位に達して、カットしても又1週間もしないうちにそこから新しい芽が出てきます。更に根っこに水部を溜め込み1年で4〜5m以上も伸びます。葉を落としても次から次と芽を出し、幹を太くしていく生命力があります。モリンガの葉には数多くの栄養素が含む発酵食品です。特に抗酸化物質値は研究所の分析で46,700もあります。
多分現時点では世界最高かと思われます。多くの学者や専門家から、現在地球上で発見されている可食植物中、モリンガに勝るものはないとまで評価されています。但し、モリンガには自生種と花の咲かない国内産の栽培種がありますのでご購入の際は内容をよくご確認下さい。

その他
OEMの製法アドバイスから販売までをお手伝いします。

何故モリンガはセブ産が優れているのでしょう!
現在市販されているモリンカはインド、フィリピン、ミャンマー、ガーナー、国内産などさまざまな国の物があります。そのほとんどはインドかフィリピン、国内ではないでしょうか?インドのモリンガは衛生上に問題がありますのでここでは触れません。では国内産のモリンガはどうなのかといいますと確かに日本人は国内産の物が安全で間違いない!と思うことでしょう。この考え方は間違っていませんがモリンガだけはそうではないのです。まず決定的なことは日本では自生していない、出来ないという点です。ですから花が咲きません、花が咲かないということは種が出来ません。それは日本がセブと比べて気温が低く安定しないからです。セブ島は12月でも気温が31度あり年間を通して平均温度が28度くらいあります。モリンガが育つ条件に最も適しているのです。当然品質も生産量も比べ物にならないくらい違いが出ます。セブ島には先祖から受け継がれたモリンガの自然林が数千ヘクタールの規模で存在します。自生しているモリンガと栽培したモリンガとでは製品として全く違います。
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